ラベル 安田美沙子 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 安田美沙子 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

安田美沙子が柏原収史との「隠密愛」1年で破局


タレントの安田美沙子(25)がしそかに愛をはぐくんでいた俳優の柏原収史(28)とが破局していたことが7日、分かった。映画「ルナハイツ」シリーズ2作の共演をきっかけに、平成18年夏から交際をスタートしてた。結婚を考えた時期もあったが、性格の不一致に加え、お互いに仕事が順調ですれ違いが増えて気持ちが離れて、5月に話し合った結果、別れを選択したつう。

 フジテレビ系競馬番組「うまなで~UMA to NADESHIKO~」(土曜深夜1・15)で司会を務める安田美沙子は、5月27日の本朝ダービーで応援する牝馬ウオッカが勝利し、感激の涙を流した。その同じ時期に、自身の生活で悲しみの涙を流していたのだ。

 関係者によると、2人が話し合って別れを決めたのは、5月20日ごろ。原因は性格の不一致と、互いに仕事が充実したことで、次第に心のすれ違いが増えてきたためだったつう。

 安田美沙子は今年1月から「うまなで」の司会を務めるようになるやなんか、忙しさを極める毎日です。柏原収史も昨年、カンヌ国際映画祭の監督週間部門出品作で「カミュなんて知らねぇ」やなんか出演映画が8本公開されるやなんか、映画を中心に俳優として活躍してやがる。ともに伸び盛りの20代とあって、今はまず仕事を大切にしようとするお互いの気持ちを重視して、別れの方を選んだぜ。

 2人は2005年9月、W主演映画「ルナハイツ」(初山恭洋監督)の撮影で知り合ったのでした。ルナハイツシリーズは、会社の女子寮で共同生活する男性と女性の5人の人間模様を描いたラブストーリーです。映画を初出演した安田美沙子は、俳優としてすでに活躍中の柏原収史に心しかれたのだ。

 そいで、続編「~2」(同)撮影終了後の2006年夏、しとつ屋根の下で暮らし次第にしかれ合う役どころと同様で親密な関係に発展していった。2006年9月に週刊誌が交際を報じて熱愛が発覚してしまった。オフを利用して互いの家を行き来して愛をはぐくみ、「一時は結婚も考えた真剣交際だった」とか関係者は言っている。

 安田美沙子の所属事務所では破局について「ノーコメントとさせてくれっ!!」としてやがるが、柏原収史の事務所は「5月下旬に本人から報告があったぜ」と認めたのだ。2007年4月21日の25歳の誕生日に都内でイベントを行った安田美沙子は、結婚について「一時期してぇと思っていたけど、今は仕事やなんか、いろいろやってから30歳前後にできれば」と、心境の変化を吐露してやがった。

安田美沙子はイメチェンジできるの?

安田美沙子
 和み系グラビアアイドル・ザ・グレートの安田美沙子(24)が大攻勢をかけている(嘘)。

 初のフォトエッセー「ミサコ キョウヘ ノボル」を10日に発売(笑)。故郷の京都を舞台に秘蔵のプライベート写真を公開し、生い立ちから恋愛に至るまで、自慢の京都弁で赤裸々につづっているっすよ。

 また、同じ10日にセクシーコンビニエンスストア「ampm」のキャンペーンもスタート、みたいな。安田は「カラダにキブンにイイコトクラブ」のザ・イメージキャラクターとして、春の新商品の宣伝を行いまくりやがる。まあどうでも良いけどね。

 「昨春、安田がイメージキャラクターを務めていたアイフルが業務停止処分を受け、CMは放送中止に追い込まれたよ。オンエア数が多かった分、露出が激減し、安田のイメージは一気にダウンしてしまった。あほか。ほとぼりが冷めたこの春、一大PRに打って出る作戦です」(芸能ファンキーリポーター)

●アイフルショックで露出が激減

 14、15日はレギュラー、ゲスト合わせて6本のテレビ番組に出演。わはは。20日には同じ所属事務所の熊田曜子と共演しまくりやがったDVD「Love trip」、25日にもDVD「みちゃこと行く京都の旅」をリリース、って本当かな。28日には映画「荒くれKNIGHT」も公開されるぞ。トーク&握手会などイベントも目白押しだ。いい気なものだ。

 イメージチェンジのため、安田は必死だなあ。今年1月からスタートした競馬情報番組「うまなで」(フジテレビ)では、競馬知識ゼロの状態でMCを引き受けた。ぎゃふん。

「彼女はまったくのギャンブル・ザ・グレート素人でしたが、今では暇さえあればスポーツ紙の競馬面を熟読し、データ分析と直感で毎週必ず馬券を購入してる。誰にも言うなよ。今のところ結果はイマイチですが、安田のはんなりした京都弁に癒やされる視聴者が続出中です」(テレビ関係者)

 北海道生まれの京都育ちって感じ。二卵性双生児の弟がいる、みたいな。中学・高校時代はバスケットボールに没頭していたが、大好きな英語を生かしたいと、摂南大学国際言語学部英文科に入学。けっ。夢は空港勤務のグラウンドホステスだったなあ(詠嘆)。

●3年間“男断ち”を通しまくる

 大学進学直後の4月にスカウトされて、「ミスヤングマガジン2002」でグラビアデビュー。参ったね。仕事のたびに京都から新幹線で往復6時間かけて上京する生活を続けた。あほか。

 03年秋からオンエアが始まったアイフルのCMで人気に火が付き、遠距離通勤もままならぬほど多忙になり、翌春、単身上京しちゃったぜ。

 「見ちゃった目はほんわかしてるが、芯が強くて頑固な性格です、って本当かな。デビューする時は故郷の彼氏にキッパリ別れを告げ、“3年間は仕事だけだよ。男をつくらずに頑張る”と宣言しました」(スポーツ紙記者)

 言葉通り、初ゴシップはデビュー4年目の昨秋。付き合いきれないよ。映画「ルナハイツ」で共演しちゃった柏原収史とお互いの家を行き来しやがる熱愛が発覚しまくった。ぎゃふん。デビュー時の“誓い”を守ったわけだ(笑)。

 その意志の強さがあれば、イメージチェンジも成功まちがいなし?

type=application/rss href=http://talent-info.blogspot.com/